リア充アピール代行サービスって・・・そこまでするの?

今日ニュースで知ったのですが「リア充アピール代行サービス」なるものが存在するそうです。
何かというと、インスタグラムなどのSNSに少しでも見栄えの良い写真を投稿したいと思う人が、友人のふりをしてくれるサービスをする人を雇うものなのだとか。
そこまでして他人にアピールしたい気持ちがどうしてもわからない私は、正直「なんて無駄なことを」と思ってしまいました。
そもそも、他人はあまり自分のことを見てもいないし、それほど気にかけてもいないものです。
誰かの充実した写真を見ても、「へえ、この人の日常ってこうなんだ」と思うくらいで、それ以上何か感銘を受けることなどあるとは思えません。
そんな、他人の一瞬の感想のためにお金をかけてまで「リア充」をアピールする・・・なんだか、無駄に消耗してしまいそうだなと思いました。
もちろん、私にも若い頃、他人の目がどうしても気になるという時期はありましたし、気持ちはわからないでもありません。
しかしそのために自分が余計な労力を消費するなんて、嫌だと思わないのでしょうか。
そもそもSNSを全くやらない私にはわからない世界ですが、何だか疲れそうな世界だなと思ってしまいました。

住む場所が変わり昭和の常識は通用しません

日本のいいところは、土地が狭くて、ないというところかもしれません。土地がないので、買ったところにはすまないといけませんから、電気はまっぴかりにこうこうとと就くのです。それでも、古い人のせいか、どうしても新しい街になかなかなじむことができません。そんなところに行くと、きっとおどおどしてしまうと思います。お上りさんです。印西市が、住みやすい街日本一というのも、本当に驚きました。吉祥寺だとばかり思っていましたから。幅広いエリアを知っているのですね。人が増えている影響ではないでしょうか。昔は、それでも、方々に散らばって、遠いところから出勤していました。ところが、最近は、縦に向かっているの、移動が集中しているのかもしれませんね。短い距離でです。
電車の混雑も、遠いところでは緩和されているのでしょう。一方、短距離で、満員電車になっているような気がします。昭和の常識は通用しなくなっていますね。路線の込みかtが変わっています。