肝硬変のおじさんが新たに肺気腫も併発していたという事実

親戚のおじさんが肝硬変で入院しているわけですが、どうにも肝硬変と関係ないんじゃないかって症状でなかなか退院できず大騒ぎになっているわけですが、3週間の入院の間に新たに「肺気腫」という病気も発覚しました。
高熱を出してしまい、抗生物質を点滴したりしていて肝硬変で熱ってでなくない?ってあたりから別な検査が始まったようです。
なんとなく1つの病気が発見されるとそっちばっかりになって、他には目がいかなくなりますよね。
そんなこんなで退院できてもこれから酸素ボンベを携帯して行動しないといけないことになりました。
肝硬変ももう治らないし、肺気腫も治らないわけでなんだか先行き暗いことになってます。
ずっと治ったらまた自営業を再開するとはりきっていたけど、職種が屋根に上るというようなものなので酸素ボンベもって屋根に上ったら転げ落ちるし危ないしって話になってます。
ヘビースモーカーだった人はけっこう肺気腫になってますよね。
おじさんもヘビーでした・・・
体質もあるだろうけど、やっぱりたばこは害がありますね。

弟子の暴力事件に悩まされる気の毒な貴乃花親方

昨年来から大騒動となっている大相撲の暴力問題。横綱日馬富士が貴ノ岩に重傷を負わせ、引退せざるを得ないことになってしまったことは周知の事実ですね。
有望な愛弟子を傷つけられたこと、大相撲協会の不可解な対応に師匠の貴乃花親方もさぞかし腹立たしかったと思います。
そんな中、この春場所中に貴乃花親方にとってまさかの出来事が起こってしまいました。
この春場所から晴れて新十両となった貴公俊。弟貴源治とともに双子の関取誕生として話題を振りまいていたのに、付け人に対して暴力事件を起こしてしまいました。
この事件が明るみに出たことで貴公俊は途中から休場。来場所は幕下に下がることが決定的ですし、今後も相撲が取れるのがどうかの問題になっています。
ただでさえ部屋の兄弟子が暴力事件に巻き込まれたのに、弟弟子が付け人に暴力をふるってケガを負わせるなど、貴乃花親方は夢にも思わなかったでしょう。
貴公俊はまだ20歳の若き青年。素質もあるしこのまま相撲界から引退というのはあまりにももったいないので、これを大いに反省して、師匠の期待に応える力士になって欲しいと願うばかりです。i ライン 黒ずみ クリーム

ピコピコサウンド、安っぽいが妙に癖になる音楽

初代のスターウォーズが流行っていたころピコピコサウンドも流行っていた。ちなみにピコピコサウンドといっても、通じないか…。いや雰囲気的に分かるか。
コンピューターがかかわってポップ感のあるものだけど、コレだという定義は自分にもわからない。
例えばLiPSのファンキータウンやMのポップミューヂックという感じがそれに当てはまるだろう。
もちろん、ゲームのあの安っぽい…失礼、あのキュートなサウンドもそれだ。
洋楽でもゲームや映画でもピコピコサウンドはヒットした。映画で言えばスターウォーズは本家本元は全くレコードの売り上げからしてミーコのスターウォーズにかなわず、スーパーマンのテーマ見たいのもあった。
ゲームで言えば、大流行りしたパックマンフィーバーは当時FENでしょっちゅう流れていたような気がします。
もちろん、ゲーム中に流れる曲やサウンド、BGMを含めると多数あるだろう。最近でもこの手の音楽はあるが、ピコピコ感としては薄れているような気もする。